フェッツァー メルロー 凄いことは確か 〜リハビリ的途中経過〜

この記事は約2分で読めます。

ああ、まだまだつらいです。何か書こうと思うと‥

こんばんわ。決してアルコホールではありませんが、書くことだけがどうしてもPCの前でためらってしまう、イップス・ぶーです。

1000円税別赤ワイン(税込1100円まで)もよし!、と決めてから、もやっとしていた視界はやや広がりました。

実際、今回少しだけ紹介する、フェッツァー・メルロー(980円税別/1078円税込)も11月2日に「やまや」で購入した後、11月29日に再購入し、フェッツァー・ジンファンデルと飲み比べつつ、コノスル・カベルネやG7・メルローとも飲み比べました。

実力は、購買額数百円の差で、「数倍」のクオリティ。これはアタマ下がります。

かといって、いきなり番付表で横綱?というのもはばかれるし‥

こういうところが、悩みがつきないんです。

コスパ値に☆一つハンデをあげたら?という、解決法もあります。

「自分で決めたらええやん」好きで続けているんだから、と思うものの、コスパ良い買い物したい、という人の気持ちに正直に寄り添いたい、気持ちでも揺れています。

とはいえ、このフェッツァー・メルローは素晴らしい、につきます。

とにかく優れたパフォーマンス、自然の果実味とバランス。

800円〜909円までの赤ワインは、ほぼなぎ倒せます。

詳しいレビューは少々お待ちください。いまの精神回復度は、7割くらいでしょうか。もう少し待てば、番付表やります。秋・冬合同バージョンですね。

ではまた。今日はここまでがやっとです。(約30分のライティング)